電子ジャーナル・電子ブック
電子ジャーナル・電子ブックを探す
本学で利用可能な電子ジャーナル・電子ブックを検索できます。
PublicationFinder 利用マニュアル(EBSCO)
利用上の注意(ご利用前に必ずお読みください)
電子ジャーナル・電子ブックの利用に際して、下記の行為は厳しく禁止されています。
違反した場合は東京学芸大学全体に対し利用停止等の措置が取られる場合があるため、絶対に行わないようお願いいたします。
<禁止事項>
- 個人利用の範囲を超えた大量ダウンロードやプリントアウト
- プログラム等を使用した自動操作による一括ダウンロード
- 特定の電子ジャーナルの1号全体または複数巻号にわたる一括ダウンロード
- 個人的な研究・教育目的以外でのダウンロード、プリントアウト
- ダウンロードしたデータの複製、改変、他者への再配布 など
学外アクセス
本学が契約する電子ジャーナル・電子ブック・データベースは原則として学内ネットワークからのご利用となりますが、一部の電子ジャーナル等については下記の方法により学外からのアクセスが可能です。
1. 学認
「学術認証フェデレーション(GakuNin)」という認証システムを経由することで、学外から本学が契約する電子ジャーナル等へアクセスする方法です。
※学内者(本学に在籍する学生・院生・教職員)限定のサービスです。ご利用には学芸大のネットワークアカウントが必要です。
- 学外から利用可能な電子ジャーナル等
ジャパンナレッジ Lib
KinoDen
Maruzen eBOOK Library
EBSCO host
Cambridge Journals Online
Early English Books Online (EEBO)
JSTOR
Oxford Journals
ScienceDirect
SCOPUS
SpringerLink
Wiley Online Library
2. Google CASA (Campus Activated Subscriber Access)
学内ネットワークからGoogle Scholarにアクセスすることで、Googleが自動的にデバイスと所属機関の紐づけを行い、以後Google Scholar経由で本学が契約する電子ジャーナル等への学外アクセスが可能になります。
Googleアカウントへのログインは必須ではありませんが、学内と学外で異なるデバイス(PC、スマートフォン等)を利用する場合は、アカウントにログインした状態で学内ネットワークからGoogle Scholarをご利用ください。それによりGoogleアカウントと所属機関が紐づけられ、以後、当該Googleアカウントでログインしているすべてのデバイスから学外アクセスができるようになります。
有効期間は30日間です。期間終了後は再度学内ネットワークからアクセスすることで更新可能です。
- 対応している電子ジャーナル等
ACS(*), EBSCO, JSTOR, Oxford Journals, ScienceDirect, SCOPUS, Springer Nature, Wiley, etc.
*ACSは学認非対応のためGoogle CASAでのみ学外アクセス可。その他は学認経由でのアクセスも可能。
問い合わせ先
附属図書館 学術リソース管理係 (雑誌担当)
Tel :042-329-7227
内線:7227
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