現在、大学史資料室では、2026年4-6月期常設展示「東京学芸大学の創設とキャンパスの移り変わり」を開催しています。
この展示では、東京学芸大学が新制大学としていかに創設されて、その後に発展し現在に至るかを、資料や写真から紐解いています。大学の設立過程や創成期の大学の様子を実感いただけるように、大学創成期から1960年代あたりまでの小金井キャンパスの変遷について、現在のキャンパスの様子も織り交ぜつつ、諸資料を展示しています。
みなさまぜひお越しください!